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グローバルフィールド
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バイリンガルとして、世界中で活躍できるグローバルな人材に成長する。
ただ英語が話せるようになることが目的ではありません。
犹劼匹發燭舛料択肢を増やし、未来への可能性を広げたい″という想いから、
「グローバルフィールド」は生まれました。

【まるで、外国で生活しているみたい!】
幼稚園年中さんから小学6年生までの間、毎日の放課後、英語だけの環境で生活し、
「当り前の」会話から英語を自然に習得します。
国際標準カリキュラムをベースにした独自のカリキュラムを通して気づかないうちに本物の英語によるコミュニケーション能力を身につけていきます。



■英語が話せる人=グローバルな人?

「英語が話せる」ということと「コミュニケーション(相互理解)できる」ということは別物です。 これは、日本語においても同じことが言えます。 日本語を普通に話すことができる人でも、ディスカッションや会議、はたまた日常の会話においても「今ひとつ伝わらない…」「何が言いたいのかよく解らない」ということがあるように。言葉はつまり、あくまでコミュニケーション「手段」のひとつであり、けしてコミュニケーション「能力」ではないのです。自分が伝えようとしていることと、相手の伝えようとしていることをお互いが 理解し、はじめてコミュニケーションが成立する。よって、ただ英語が話せるだけでは、世界中の人たちと相互理解が図れるグローバルな人材にはなれないのです。その「英語での真のコミュニケーション能力」を身に付けるための最良の場。それがグローバルフィールドです。



■【英語だけの環境】+【国際標準教育カリキュラム】をベースにしたグローバルフィールド独自のカリキュラム

ただ単純に英語で過ごす、英語で遊ぶだけでは英語に慣れるだけ。「真のコミュニケーション能力」をアップさせることにはつながりません。私たちグローバルフィールドの教育カリキュラムは、世界146ヶ国のインターナショナルスクール等で導入されている、「国際標準カリキュラム」をベースに構成しており、レベルの高い英語コミュニケーション能力を引き出せるようになっています。
例えば「地球の食べ物」というテーマを与えます。子どもたちは、世界には様々な食べ物があることを学びます。その体験をきっかけに、子どもたちに探究心が芽生え、子どもたち自ら様々な方法で世界の食べ物や文化、風習について調べたり、グループワークに取り組んだりします。そして、その体験を通じて発見したことや思ったことをスタッフや友達と共有。最終的には、プレゼンテーションができるまでの力がつくようになっています。 非常に高度な内容のようですが、子どもたちにとっては英語で遊んでいるだけ。様々な学びの要素に溢れたアクティビティを通して、いつの間にか、英語でのコミュニケーション能力が育まれていくのです。



■週一回?週二回? いいえ、毎日です。

日本語と英語、どちらも同じように使いこなせるバイリンガルになるには、お父さんかお母さん、どちらかが外国人の家庭に生まれ、両方の言語で育てられる。もしくは、海外転勤にともない家族で海外に移住、子どもは現地の学校に通い英語を学び、家の中では日本語を使う。この二つが一般的です。では、その二つに共通している点は何かというと、毎日、二つの言語に触れている。ということです。本当にバイリンガルに育てようと思ったら、日本語にも英語にも毎日同じくらい触れることが理想なのです。だから、グローバルフィールドではフリーパス制を導入しました。月曜〜金曜、毎日の放課後、最長6時間半(午後1時半〜8時)英語で過ごせる環境を作りました。 プログラムやカリキュラム内容も重要ですが、同時に同じくらい重要なのが「時間」なのです。英語を普通に話せるようになるには2000時間、バイリンガルレベルになるにはさらに2000時間をプラスした計4000時間が必要と言われています。「その4000時間を確保できるようグローバルフィールドのシステムは設定されています。」例えば、月〜金の一日4時間、一年間通ったら、1040時間です。ということは、小学一年生の子なら、四年生には4000時間を超える計算になります。従来の英会話スクールの週一回や二回のレッスンでは、年間50時間〜100時間が限界です。すると、4000時間到達する為に40年以上かかってしまいます。それでは遅すぎるのです。下記の図の示す通り言語習得には臨界点があり、言語を言語として自然に習得することができる時期、いわゆるゴールデンエイジは10歳までと言われています。その貴重な時期に「毎日、どれだけ長く英語で過ごせるか」が自然なかたちでバイリンガルになるために非常に重要なポイントになるのです。



■日本の教育では教えることが難しい【人間力】の育成

上記のようなプロジェクトの中で得られるものは「英語でのコミュニケーション能力」だけではありません。外国人スタッフやネイティブ講師や友達と協力し、試行錯誤しながらチャレンジしていく中で身につくものは「自由かつ自発的な姿勢」「創造的な考え方」「自己表現力」「偏見のない公平な心」そして「探求心」や「自信」といった、現在の日本の「詰め込み型」「受け身型」教育では教えることが難しい本当の意味での「人間力」です。「本物の英語によるコミュニケーション能力」と「人間力」、それらを子どものうちから育むことで、将来、どんな人たちとも一緒に上手くやっていける、世界で活躍できるグローバルな人材に成長していくのです。 『毎日の放課後、グローバルフィールドで「ホームステイ」のように過ごしているだけで、いつの間にか、気が付いたらバイリンガルとして、真のグローバル人材に成長している。』



グローバルフィールドは、英語に限らず、生きてくうえで大切なことを、子供たちに意識させることなく、自然に身につけることができる最良の場所を目指しています。



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